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法律相談について

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●お電話でのお問い合わせ03-5532-11129:00~19:00 土日祝日除く※お電話又は相談フォームにて法律相談のご予約をお取り下さい。
※小さなお子様の同伴はご遠慮ください。

法律相談について

法律相談料1時間:12,000(税別)
無料相談は原則、受け付けておりません。

無料相談を掲げる法律事務所とは一線を画し、価格競争には参加せず、報酬に見合う良質なサービスを提供しています。

他の弁護士事務所にできないミッションを達成し、相続紛争解決に集中してリソースを割くために、相談対象を紛争性がある事件に限定しています。
対立当事者に弁護士が就いた、調停中・裁判中である、弁護士を替えたいなど、紛争が顕在化している方は無料メール相談(1往復のみ)・無料電話相談(初回15分)で対応します。

メール・電話・土日夜間来所テレビ電話
対立当事者に
弁護士が就いた事件
 メール:初回1往復
  電話:初回15分
土日夜間:初回15分
無 料
1時間:
12,000円
(税別)
1時間:
20,000円
(税別)
調停中・裁判中の事件
弁護士を替えることを
検討中の事件
対立当事者に弁護士が
ついていない事件
非対応
対立相手に連絡を
無視されている事件
その他、紛争性がある事件
(潜在的なものも含めて)

ご相談から着手までの流れ

1.法律相談の予約

まずは、お電話にて法律相談のご予約をお入れください。ご予約のお電話の際に、相続人や相続財産の状況、相続発生からこれまでの経緯、特に問題となっている点などを簡潔に伺います。

2.弁護士との面談

弁護士が、詳細な事実関係や問題点を直接伺います。そのうえで、弁護士がどのように戦うべきかについて戦略や戦術をご提案します。なお、面談時間を有効に使えるよう、相談内容や相続人関係図に関する資料をご持参いただくことをお勧めします。

3.弁護士による活動開始

弁護士がご提案した戦略や戦術にご納得いただけた場合には、ご相談者様との間で委任契約を締結します。委任契約締結後、弁護士は直ちに活動を開始します。弁護士による活動内については、逐一ご報告し、ご依頼者様のご意見を伺いながら活動を進めていきます。

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見える化で不安を除去

ぜひ他事務所へ相談後に、ご連絡ください

弁護士サービスの場合、物品購入とは異なり、契約時には目に見える形で完成品をお渡しできません。
契約後のサービス提供過程で初めて、サービスの質を確認することになります。
事情把握や意思決定のためのミーティングで、サービスの提供にクライアントも参加します。
目に見えず、期待値で購入し、弁護士との相性で品質が左右される弁護士サービス。
サービス内容を契約前にご確認いただくため、できるだけ「見える化」して事前にお伝えしています。

ステージ不安・不明点改善策
法律相談どう戦うか法知識解説よりも、どうすべきかの戦略明示
最終の結論選択肢の解説に終始×、意見の押し付け×
複数の選択肢と最善策を明示
抽象的説明グラスボードで説明を視覚化(図や表)
理解不十分複雑事案で、問題点と選択肢、提案を書面化
見直せる形に残す
未解決の問題点リサーチ結果を書面で追加報告
継続相談(状況変化が予定)次回相談や次回連絡を予約
契約サービスの質諸々の見える化で事前確認
周辺問題弊所が窓口となりワンストップ化
受任後の対応初動を重視し、即座に受任通知を送付
ミーティング趣旨不明議題を事前に明確化
結局どうするか選択肢の解説に終始×、意見の押し付け×
複数の選択肢と最善策を明示
抽象的説明グラスボードで説明を視覚化(図や表)
記憶の保持複雑事案で、問題点と選択肢、提案を書面化
見直せる形に残す
裁判書面意見反映決済の徹底・ミーティングの活用で、事前に完全把握
裁判期日欠席でも状況把握逐語調の期日報告書で、裁判官・相手弁護士の発言ニュアンスを忠実再現
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報酬以外のコスト削除

委任内容+αの対応に努めて、弁護士報酬以外のコストを、受任直後から下げます。

時間的コスト
コスト例弊所適宜対応コスト減効果
裁判期日への出席代行(クランアント欠席)有給休暇1日分
期日報告書作成有給休暇1日分
証拠・書類裁判資料の収集代行数日~数週間 数十万円の報酬
関係者・機関への連絡代行数時間~数日
作成書面の手間ドラフト案から作成数時間~数日
遠方からの来所電話会議・スカイプ会議半日
目的が不明確なミーティング事前に議題を明示数時間
関係者からの問い合わせ窓口接触遮断・窓口担当半日
精神的コスト
コスト例弊所適宜対応コスト減効果
クレーマー・モンスターからの威圧接触遮断・窓口担当責められるストレス
マスコミの取材攻勢接触遮断・窓口担当名誉・プライバシー損失
クライアントの意向軽視リスク説明のうえで意向反映したかった主張ができない悔い
先が見えない次の予定明示待ち時間ストレス(数週間から数か月)、準備不足
何が起きているかわからないホウレンソウの徹底 膠着状態でも定期連絡状況把握できないストレス
はじめての裁判で不安「こうすべき」と具体的アドバイス「ケースバイケース」を繰り返されるストレス
結局どうすべきか不明なアドバイスアドバイスを書面で可視化アドバイスを受けた後の混乱
いつ何が起きるかわからない24時間365日のメール 携帯電話対応休日の不測事態への対応不能
いつ対応してくれるか即日以上の即座対応待ち時間ストレス(数週間から数か月)
この問題を相談してもよいか受任外事項にもできる範囲で対応疑問点や問題点が解決されないストレス
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絶対に負けられない事件、
お任せください。

報酬に値するプレミアムサービスを提供し、
手段を尽くして目的を達成します。

東京永田町法律事務所

〒100-0014
 東京都千代田区永田町2-9-8 パレ・ロワイヤル永田町706
TEL:03-5532-1112/FAX:03-5532-1113
 9:00~19:00 土日祝日除く

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